学生時代の自分が好んで聴いてきたものの延長線がこんなにも途絶えてしまうなんてあんまり想像していなかったから、時折最新のそれを聴けると心をまんまと持っていかれる
そこから30代なるかならんかくらいまでの、学生時代に唯一なかった自分のお金!があったゆえに体験が伴い始めた時期も、それはそれで潤っていて、その時代も大切である
Kabanaguさんの新譜、そのどちらも軽々往来してくれそうで、すごく楽しみだ。
本郷奏多さんのシール帳のような、のびやかなこだわりを持っていたい
(そのものではなく、自由度の話だ)
↑藤田としての記事
↓(元)栽培の時間の藤田れみとしての記事(活動近況報告)
としようとしたのですが、関係なさすぎて節操ダメかもなってなったので1回リリースするよ〜
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