6月は毎度ありがたいライブ🙏が1本あって、それ以外は決まってません。
私が先の予定を自信持って入れられる心身状態ではないというのが主な理由です。
養成所の同期とか、既にやり取りがある方々からのお誘いであれば、安心感が変わってくるのでいけるかもしれません。
(とはいえここまでの状態だと、よほど私でなければならない理由がなきゃ呼ばないのが自然だと思うので、お気遣いなく)
↑の理由で賞レースもちょっとわかりません
相方の吉澤くんの出番が浮いてしまうのが申し訳ないので、
彼がピンでも出られそうなライブとか、新規ユニットへの展望とかがあったら誘ってあげてください。
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以降は昨日の日記
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昨日でDuolingoの連続記録がいい感じになりました
英語と、トリッカルきっかけで韓国語もここ3ヶ月くらい
中学の途中から教室脱走が日課になり進研ゼミによる対処療法で定期テストと高専受験を乗り切った上、大学編入せずそのまま就職ということで、英語教育が根本的に浸透しきっていなかった
しかしそのためか、楽しいくらいで学び直せている
これまて着実に積み上げてこられた方がやって楽しいかどうかは、あんまりわかりません
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生成AI文体・構成が露骨なままのnoteなり、技術ブログなり、
その執筆手段を選択する思考が理解できはするものの、なんとなく嫌な風味を感じながら読んでいる
ただ、この「なんとなく嫌」に押されてそれらの記事制作をする方々の作業工数を、不当に低く見積もっているんじゃないか、とも感じていた
ということで、生成AI活用note記事を試しに出力 し、
編集作業(構成の見直し、内容の一貫性や整合性チェックが主。もちろんこの工程にも生成AIを活用)もおこなって、どんなもんなんかなと追体験していた
このくらいのことができる程度には余裕があるし起きてもいる
この前フリだと「やっぱ大したことないすね」か「いやぁ思っていたよりずいぶん大変でしたよ」かであってほしいところですが、
全然どっちとも言ってしまえない程度の作業負荷だった
結局負荷として強いのは判断に関する工程で、そこはまだ端折りきれない
というのはWebエンジニアとしてAIエージェントを使っていても常々あったやつで、発見としてもさほど新しくなかった
(そこまで信頼しきれるようになる日はくるのだろうか……?まあくるか)
ひととおり書き起こしてみてもなお何もなかった
最近は感触に何もないが多く居心地が悪い
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