今日では、まったくめずらしいことではなくなった(と信じているが)。
平沢氏も社会も変わり続けているのであろうから、これをよるべに丸呑みにしたいとまでは思えないものの、
当時のWebページが保たれていたことによって、今日の私は嬉しかった。
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「コーヒーの科学 「おいしさ」はどこで生まれるのか」(旦部幸博 著)を読了。
自分の興味の問題にちがいないが、生化学的な領域の話はスムーズに読めたものの、他はなかなか入ってこなかった。
コーヒーを探究する意欲のある人ならぜひかも。
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時を同じくして職離れになった金野PLUS金野からたびたび連絡がくる。
早々に正気を手放したのか、砂利の敷き詰められた庭を耕し野菜を育てるなどとのたまい始めたので、近隣住民のためにも除草剤を撒いておこうと思う。春が来る前に
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